前回は主人がたまたま仕事がお休みだったので一緒について来てもらいました。産婦人科の待合室ではもちろん周りは妊婦さんがほとんどで、外国人を物珍しそうに見ている子どもの視線もあってか、本人はちょっと居心地が悪かったみたいです。でも健診が始まって超音波検査で動いている赤ちゃんの映像を初めて見たときはとっても興味しんしんな様子で、
「Wow!」とか、
「That's amazing!!」
とすっかり元の陽気なアメリカンな彼に戻ってました。
よかったよかった。
さてさて肝心の経過ですが、
今日はついに「切迫早産ぎみですねぇ」とドクターに言われてしまいました…。お腹が張って痛くなる時もあったんですが、初めての妊娠なのでこんなものかと放ったらかしにしてたのがいけなかったみたいです。お薬を処方してもらって安静にとの指示。前回は貧血気味で尿たんぱくが±という結果だったので健診の度に何か不安材料を与えられているといった感じです。安産祈願の願掛けが足りなかったんだろうか?
家事は主婦の私にまかせて!(というか自分がやったほうが早い)と思って頑張ってきたんですが、これからはちょっと甘えてみようかな?
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